歌で戦没者の慰霊

 23日付け読売新聞の宮崎版に「歌で戦没者の慰霊」と題する木城町の記事が載りました。

 

 4月5日に木城町の合同慰霊祭が町を見下ろす城山(じょんやま)で行われ、そこで木城中学校三年生が「三百三十八柱」という慰霊歌を合唱しました。

 

 私はそこに出席していましたが、この情景と歌詞に感動したので、4月5日付けのホームページ「蔵人たむら農苑」に、作詞を1〜4番まで載せました。