オリーブ研究会

 実践・起業塾の開塾式に参加した報告会を兼ねて、次回からの起業塾の参加者選定とこれからの木城オリーブ普及協議会のあり方を話し合うため研究会が開かれました。

 

 オリーブは絞り粕を含めて、葉っぱ、選定した枝や幹のすべてが商品価値がある樹木(九州大学清水邦義准教授との共同研究で機能性評価が明らかになる。)であり、オリーブは生産物というより『原材料』であることを再認識することを報告しました。