オリーブ研修

 博多での研修も三回目、今日は流通システムの講義を受け、最後の講義は食プロの未来像について意見交換の座学で終了し、八名全員認定資格の申請を得ることができました。

 

 地域資源をオリーブに限定的に捉えるのでなく、人的なつながりをもとに文化や観光を考え、六次産業化案を提出し行政からの支援を受け、全国にクラウドファンディングを展開できるような食の六次産業化プロデューサーを目指していきたい。