徳俵と年賀状

 最近は土俵際の仕事はしなくなったが、その名残が年賀状である。

 明日は比木神社の正月準備があり、孫たちも名古屋から帰ってくるので、もう年内に年賀を書いている余裕はない。

 そんな事情が十分わかっていながらなかなか手を付けない。周辺のことは前もって準備をしているが、本体はギリギリでないとスタートしない。

 

 今朝は4升の餅をまるめ、その後比木神社の正月準備のため銀行で払出しをし、昼食をとり、さぁこれからというときに注文していた本が届いたので内容を読んでいたら2時がなった。

 

 それからゆっくりとスタート。

 終わったのは午後11時過ぎ。