お客さん

 今日、「歩苦会」の女性二人が宮崎市から美味しいお米を求めて訪ねてきてくれました。

 「蔵人たむら農苑」の倉庫を見て、あまりの設備の充実さ、デザインの見事さに啞然としていました。

 この倉庫と肩を並べるには最低5年はかかるでしょうが、それぐらいのスパンで仕事をしていく計画で清水の舞台から飛び降りたのです。

 

 お茶をしながら農業、西野流呼吸法、がん克服の話しに楽しいひとときをすごしました。

 玄米、もち米、大豆を買ってもらい販売もぼちぼちすすんでいます。