間のたのしみ

 西野の仲間たちと西野流について話すことほど楽しく愉快なことはない。

 

 仲間が20日から宮崎に船引神楽の観劇と下鶴西野塾の稽古に来てくれるので、その打ち合わせに時間を取られ、楽しい会話ができなかった。

 当たりまえだが、会話以上に気が飛び散りからだはゆるみっぱなし。

 まさに身体知の世界でした。