朋大阪より来る

 こうべエクスプレスが宮崎港に接岸し、西野の仲間たち5名(山藤、山本、梅井、穴見2)が宮崎にやってきました。

 

 車で船引神社に直行し、清武の大楠に対面

 10時から4時まで船引神楽を観劇

 木城町へ移動し、木城温泉ゆらら館で汗を流します。

 宿泊所のAZホテルでチェックインし、お祭り一番館でバイキングをたべ、

 楽しく愉快な日程です。

 

 清武の大楠

 一千年の大楠です。

 この前に立たなくても船引神社の境内には気が充ち満ちています。

 

 仲間たちはからだをふるわせて対気を悦んでいます。

  

 船引神社本殿の雲龍巻柱

 船引神社の本殿の前の「雲龍巻柱」(川崎伝蔵作・1853年)です。

 一本の木から彫り上げたものです。

 船引神楽

 船引神社の例大祭春神楽は午前10時から午後4時まで行なわれました。

 演目も33番中23番が舞われ、小学生から80歳の長友さんまで次から次への神楽に堪能しました。