ウォーキング談義

 朝日が雲に隠れちょっと薄暗いが、楽しいウォークになりました。

 念仏を唱えながら今日の農作業を確認し、比木神社にいくと、惠子さんにばったり。

 手にはノルディックウォークのスティックを大事に持っている。

 

 木城町にもノルディック・ウォークの波が徐々に押し寄せているようだ。

 使っている人を現認したのは三人目だが、このスティックを利用してウォーキング人口が多くなればと最高だ。