泥谷和憲公民館館長から愛の手紙

 田村さんへ

 

 使用許可申請書の提出について

 

 公民館の使用については、平成28年度の総会「公民館を継続的に使用する場合は、年度初めの総会で、名簿等を提出し、承認を得ることとする。総会に付議できない場合は、会長と会計の承認を得ることとする。」との事項が確認されました。また、住民が3分の2以下(3,000円)か3分の2を越える(500円)かで、使用料が異なることが議決されました。

 この判断をするため、名簿等の判断できる資料を添付して、使用許可の申請をお願いします。総会で議決された事項ですので、これを遵守して執行してまいります。

 丁度、4月27日が役員会でした。これは全役員が、総会の議決等を確認しての総意です。提出しない場合は、あるいは、添付資料の不備で判断できない場合は、使用許可が出来ませんので、ご注意ください。

 我々は、今後「下鶴自治公民館規約」、「総会の議決事項等」に法り、粛々と執行してまいります。

                平成28年4月28日

                   公民館長  泥谷和憲

  

                   会計    坂本幸人

 

                   1班班長  黒木種臣

 

                   2班班長  黒木二郎

 

                   5班班長  野津原久嗣

 

                   3班班長  鎌田幹緒