雨読の一日

 やはり怠けものですねぇ。

 雨が降るとわかっていると、定点の仕事をしなくてもいからのんびり寝ています。

 

 ゆっくり7時ころ起き、西野流を稽古し、おもむろにダイズたちに会いにハウス詣でします。

 常にはなにを勘違いしているのか、分刻みに動こうとしている自分がおかしいが、まあいいかと好きなようにさせています。

 

 雨はすべての恵みの源で、することがつぎからつぎへと湧いてきます。

 このワクワク感がたまりません。