比木神社総代会

 雨脚はますます激しくなり、初めて長靴で参加した。

 今日は7月30日の夏祭りの総代会だが、いつも詣っている大神さまがどういう気持なのかわかるのです。

 

 比木神社の森にくると、晴れていても天から雨粒が落ちてくるのです。

 昨年の神事で、朝3時から大雨が降ったが、大神さまが畳敷きの装置(今年からコンパクトパネルを使うことになり負担が軽減された)を一掃する計らいをされたのだと直感した。

 

 今日の総代会が大雨のなか祭りの準備をしたことは、夏祭りを大神さんが喜んでおられるのだと実感した。

 いつも妄想を語っているが、妄想から真がでてくるような気がしま〜す。

 

 議事もトントン拍子に進み、役割分担も決まり、さぁ祭りのはじまりはじまり!