痛飲ほど旨いものはない

 200キロを突っ飛ばしたような爽快感です。

 

 顧問会のあと懇親会があり、初対面の方ばかりで話しが盛り上がらなかったが、

 日本酒の話がでて、それも千円を切る値段で美味しい酒が地元のスパーで売っている話?に半信半疑であったが、

 その日本酒「金露」が目の前に登場し、飲み始めてからは話に花が咲き、あれよあれよというまに一升瓶があいた。

 

 お開きになり、気持よく我が家にかえり、孫に電話をし眠ってしまったのか、明け方の3時までゴロ寝、寝室で眠り込んでしまった。

 

 噂に違わぬ美味しい酒で、二日酔いもなく爽やかな気持ちで西野流の稽古をし、田んぼ、畑の見回りをし、金露をもとめ、孫の夏休みグッズを買いのんびり余韻に浸っていました。