充足ウォーク

 今朝のウォークは軽快そのもので、「なむあみだぶつ」を唱えると、

 雑念・妄想が雲霞の如く立ちのぼり、サッと消え湧くの繰り返しで、

 まことにリズミカルな歩きでした。

 

 からだはゆるみ、気はからだから放射し、足は大地を力強く蹴り、飛ぶような歩きだった。