西野流の不思議

 今日28日で西野塾大阪校は閉校になり、西野の仲間にお別れのメールを送ったが、返信は怨嗟の気にみち溢れていました。

 別れは会うのはじめなり\(^o^)/

 

 木城西野塾の塾生がビニールハウスの天井から落ち、大怪我をしたという連絡を受け、花き農家ゆえ高齢でも天井の仕事もやむを得ないのかと思いながら、1週間目に宮崎医大病院に見舞いにいった。

 

 行ってビックリ(@_@)

 肋骨が6本骨折し、肺が傷つき手術したということだが、会ってみると胸のところに薄いコルセットをしているが、体に怪我をしたところは全くなく、話しぶりも普段と変わらないのです。

 

 ビニールを引っ張って後ろ向きに落ち、どのようになったのか全然覚えてなく、落ちたところの直ぐ近くにコンクリートの排水枡があり、そこに落ちれば脊椎も折れるような大事故になっていたということでした。

 

 事故なのでどのようになったのか、その話だけではよくわからないが、

 まさに僥倖のひとことです。

 

 術後痰が出ないので吸引してもらおうと看護師にいうと、そこは手術の部位でどうしようもないと言われたが、後日咳がでて、口から三杯の血反吐を吐いたら痰がかからなくなったそうです。

 

 明日症状も軽くなったので、他の病院に転院するということで、

 医者は一番早く来てでていくと驚いているそうです。

 

 対気では体を投げ打って3回転げ回るが、

 早くその対気が見られそうです。