自食作用

 足が地に着くように歩くというが、

声をだしながら氣を巡らせると、足芯が吸盤のように大地に吸い付いていく。

 

 雑草も「なむあみだぶつ」の声を聞きながら他律本願の気をだしていると感じたと昨日書いた。

 

 今朝は、雑草も飢餓や再生のため自食作用をしていることは事実であり、動かないだけに互いの氣の作用によって生命を繋いでいるのではないかと感じた。

 

 神木と対気をすると西野先生と対気をするのと変わらない。

 お互いのからだ?は、自食作用でミトコンドリアが活性しエネルギーがあふれ、若々しくなる。

 

 身体知のまま感じたことを書いているが、狂気の沙汰です。