お礼ウォーク

 お里まわりのあとも休むひまはない。

 二日間の祭りの余韻を感じながらも

会計担当として祭りの収支計算、後片付けとそこそこやるべきことが残されている。

 

 大神さまにお礼を述べ、気を巡らしながらのウォーキングは新たな鋭気が湧いてくる。