神事1

 8時始めに四間四方のコンパネに西北から記号(1・1〜7・13)を付ける。

 

 次に《山・神籬(ひもろぎ)》の裏から、大幣・高弊を13本立てました。

 

 《山・神籬(ひもろぎ)》の表から、赤白布、繰下し33弊、神座8本、神饌(おそなえ物)、四方に青竹を立て、そこに東弊(青)・南弊(赤)・西弊(白)・北弊(黒)つけ、繰掛、提灯二対を設置し、山の飾りつけが終わりました。