大豆葬式2

 ありがたいことで、毎日天気に恵まれ、大豆の掃除も粛々と進み、茎などの残りは毎朝燃やし、午前中に大豆に選別もどうにか終了しました。

 

 無残な姿に目を背けても結果はどうすることもできない。

 不作の原因ははっきりわからないが、毎年一歩一歩チャレンジしていけばなんとかなり、手作り味噌の大豆が作れる。

 

 明日は「唐箕」でゴミを取り除き今年の収穫量が判明する。