ちょっぴり寒く

 寒くなり指先が痺れたといっても、温かく木城は天国です。

  

 気象のように心象に不安もなく、対気をしながら気を巡らしゆるめていきます。

 

 華輪を振るように、気を足芯(百会)⇧〜⇧百会(足芯)、百会(足芯)⇩〜⇩足芯(百会)に巡らしながら、足芯⇧丹田⇧百会、百会⇩丹田⇩足芯と巡っていきます。

 

 太陽を正面から浴び溶けこんでいきます。

 

 渡り鳥が東に向かっています。

 

 今日は木城西野塾のあと、忘年会です。