ファンタジィー!!!

 はてしない物語で身の心も一段と軽やかになり、縦横にめぐらし歩きました。

 

 百会〜足芯だけでなく、

 マグマ〜天空まで気をめぐらし、

 厚く覆われた雲と対気しました。

 

 ますます雲が西から集まり、

 

 

 母者の神木と対気をしようとゆるめると、なんと陽が差し込んのです。

 曇り空で神社の境内は暗く少々の日は遮られるのに、

 ビックリ対気でした。