やっほ〜

 日の出まで30分前の尾鈴山です。

 

 雲は見当たらないだが、裸眼では暗くてどうなっているかわからない。

 

 ひたすら「なむあみだぶつ」と呼吸するとからだと周辺が一体となりゆるんでいきます。

 

 

 明けてくると青天に二度びっくり、

 週が明け、やることは多いが一つひとつしかできない。

 

 携帯が鳴り、完熟堆肥搬入の連絡があり忙しくなりそうだ。

 飼料米から酒加工米への変更、決算書類の整理と強く肩を押される。