蔵人ウォチなう

 朝から雨

 船引神楽に揺さぶられた気もちを伝えたくてブログにのせました。

 写真を見ると次から次へと映像が浮かんできます。

 

 船引神社の神楽庭ではなかったが自由に動かれ舞手の気が直接に感じられた。

 静かな優雅な神楽よりコミカル・ユーモアで激しい武術的な神楽だけに

 物語を堪能しながらワクワクし楽しい観劇でした。

 

 これまで育てられた長友さんのたゆまぬ指導のおかげなのです。

 孫弟子の丘新之助の成長を見ているとつくづくそう思う。