おめでとう

 準優勝と聞き、

 よくやったと喝采をあげました。

 

 年中・5歳から冗談しながら剣道を続けていた中学3年生の光樹が74校の名古屋の大会で準優勝をしました。

 

 同じ名古屋の天才藤井四段に比べるとささやかなものですが、

 剣道で身を立てるほど入れ込んでいない剣士が準優勝をしたのですから、

 じじ馬鹿としては最高です。

 

 継続は力なりです。

 おめでとう。