ありがたいことです

 ダイズを12箱緑化した結果は

 タネの点検不足という初歩的ミスにより、10箱は失敗に終わりました。

 

 自家製タネは不良品であり、

 このままへそ曲がり大豆として、

 摘芯、断根をして育成するか決断しなければなりません。

 

 先人が不良品の中から優れたタネを見つけ育てた経緯を思うと、

 今回こそ「へそ曲がりダイズ栽培」のピンチをチャンスに変える機会かもしれません。