ほ場の草刈り

 ほ場を整備し、いつでも移植ができるようにしていたが、梅雨で一面草ボウボウ、

 第一弾のダイズはいつでも移植できる状態だが、ほ場が植えれる状態ではない。

 

 これこそ農業、慌てることはないとわかっているが、己の都合だけを考えると苛立つ。

 天の気には逆らえない、それを利用してこそ農業の醍醐味を味わい共生なのです。

 

 天気が続けばいつでも耕耘し、移植ができる準備をしています。

 予報図と首っ引き、楽しんでいます。