炎暑ウォーク

 堤防の散髪、炎暑一色

 尾鈴山はまだまだ涼しい顔

 

 しばらく歩けなかったが

 稽古・農作業で鍛錬しゆるんでいます。

 

 一日一生やるのは今でしょう

 「なむあみだぶつ」

 

 汗が噴きだすのは今でしょう

 歩くのは今でしょう。